私の名前はジロギン。

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入院の日の思い出

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今週の火曜日まで入院してまして。
まぁもろもろ大変な日々を過ごしていました。

確かに入院期間中はできることに
制限がかかってしましますが、
身の回りのことは看護士さんにやっていただけるし、
三食栄養バランスの考えられた食事もつきますしで、
間違いなくプラスな生活を送っていましたね。

ここまでいろいろやっていただけると、
なんだか自律の心が無くなってしまう気がします。

入院すると体は良くなりますが、
人としてダメになっちゃいますね。

自律のリハビリに時間がかかりそうです。

 


入院中というより、退院当日の出来事なのですが、
退院の手続等があるので、担当の看護士さんが来るまで
母と病室で待機していたんですね。

その時私はまだパジャマ姿だったので、
着替えようと思ったのですが、母に

「まだ看護士さん来ないし、パジャマの方が楽だろう」

と言われました。
確かにそうだったんですけど、着替えました。
何故なら、看護士さんが病室に来た時に
まだパジャマ姿だったら、

 

「まだ入院するの!?治ってるよ君!
ホテルで言ったらもうチェックアウトだよ!」

 

と看護士さんに言われそうだったので着替えました。
案の定、看護士さんがきてすぐ退院手続となったので
着替えていて正解でした。

余りにも自堕落な生活をしていると
そういう部分まで堕落してしまいますから、
あそこで着替えたのは自律の第一歩になったと思います。

そんなことが思い出に残っています。

 


今日は退院後の経過観察で家にいます。
それに伴い仕事もお休みをいただいています。
まだ治ったばかりでやはり動いたりするのには制限が
あるのですが、ある程度のことは自分でできますし、
出かけることも可能です。

入院の直前に「髪を切るかどうか」迷っていたのですが、
入院が終わったら完全に「髪を切りたい」心情になっていました。

外出もできるので、髪を切ることもできるのですが、
今髪を切って、出社した時髪がさっぱりしていたら、

 

「君入院してたんだよね?
髪さっぱりしてるけど…バカンスだったのかな?」

 

と会社の人に思われそうなので、
今日は少し我慢しています。

一応入院していた証拠はあるんですけどね。

 

「ここに手術の傷跡あるんですけど…見ます?」

 

とかいうのもちょっと気が引けますからね。
やはり髪を切る余裕はなかったという体で
押し通したいなと思います。

 

でも少し前が見えにくく、
エノキみたいな頭になってきてしまったので
前髪だけ切ります。

 


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